油(油脂)除去器 ファットフリーザー

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製品概要 販売店舗


表面に浮いた脂をしっかり吸着!手軽に脂分カット!

ファットフリーザーは、料理の表面に浮いたギトギト油を手軽にスピーディーに除去できます。料理の表面に浮いた油に本体の金属部分を数秒当てると脂分が付着して固まり、簡単に不要な油脂分だけを取り除くことができます!なかなか除去することが出来ないシチュー、カレーの下ごしらえの時に出る脂、豚の角煮やミートソースなどの中華料理など、さまざまな料理に使用できます。凝固温度が高く過剰に摂取しがちな動物性の脂を主に取り除きます。

使用方法 | 油(油脂)取り器「ファットフリーザー」

ファットフリーザー手順1
ファットフリーザー手順2
ファットフリーザーを冷凍庫で凍らせてください。(4時間以上)

例えば、豚の角煮。ギトギト脂をなんとかしたいですよね。

ファットフリーザー手順3
ファットフリーザー手順4
ファットフリーザーを浮いている脂に数秒当ててください。

脂が吸着(主に動物性の脂分)!

ファットフリーザー手順5
ファットフリーザー手順6
付属のファットスクレイパーで…
ゴッソリ取れます!! 何もしなければこれが体内に入っていることに…!!(※1回の冷凍で5回ほど連続で吸着できます。)


ファットフリーザー
製品仕様
品名: ファットフリーザー
品番: DOFE01
サイズ: ファットフリーザー(大)…約径8.5×高さ5.5cm
ファットフリーザー(小)…約径4×高さ9.5cm
ファットスクレイパー…約径10.5×高さ3cm
素材: 樹脂部…ポリプロピレン、吸着面…アルミニウム
重量: ファットフリーザー(大)…約155g
ファットフリーザー(小)…約60g
ファットスクレイバー…約20g
耐冷・耐熱温度: 約−30〜170℃(保管温度:約−20〜40℃)
セット内容: ファットフリーザー(大)×1、ファットフリーザー(小)×1
ファットスクレイパー×1
お手入れ方法 ファットフリーザーを常温にし(急ぎの場合はお湯などで解凍)、食器洗浄器に入れるか、スポンジや柔らかい布を使用し、ぬるま湯で洗ってください。(※食器洗い機可…食器洗い機内の最高温度が110℃以上になる場合は使用しないでください。
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取扱上の注意
  • 冷凍する場合、必ず金属面を下にしてください。
  • やけどの恐れがあるため、加熱中の料理には使用しないでください。
  • 必ず火などの熱源を止め、料理を冷ましてからご使用ください。
  • 天ぷらなどの揚げ物用の油には使用しないでください。
  • シンナー、ベンジン、金属タワシ、磨き粉などは使用しないでください。
  • 火のそばや高温になる場所には置かないでください。
  • 子供の手の届かないところに保管してください。
  • テーブルなどの平らで安定した場所に置いて使用してください。
  • 油脂分が固定しない場合は、冷凍時間が足りないか、料理が熱すぎる可能性があるので、再度ファットフリーザーを約4時間以上冷凍するか、料理を少し冷ましてから使用してください。
製造国 中国

標準価格:\2,800(税込:\2,940)



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